公開の場に出れない卑怯者の告発

内部告発的投書だけれど、景気付けに掲載しておきます。

   
BIGLOBEってこんな所
#11606133 97/04/27 10:39:04

発信者:細田 均
受信者:グラウコン
    ふみ
    淳
    AKU
    あぷれ
    次郎
    狂極
    魚
    ROM男
    小松 武司
    あるびれお
    アムリタ
    茶々丸(牡)
    関ママ
    宮田 裕一
    KOENIG
    山羊
    TASK
    K.
    長島 東吾
    みーや
    マリネ
    KEN1
    けいま
    菊地 純夫
    平井 敏之
    ひーこ
    佐藤 貴彦
    こういち
    くまで〜す
    世之介
    Mint
    ナギ
    音彦
    ロッテ
    カンキ
    TOSHI
    ANDY
    RICE
    えびす
    呂布奉先
    Ψ衛兵
    飯山一郎
    かねごん
    アンギラス
    PONTA
    EGG
    関羽 雲長
    ろこ
    太郎
    WHO
    ルイ
    yobata
    栗岡 光正
    しかすけ
    伊藤正一
    オブライエン
    メテオリット
    Sakamoto
    友澤 慶太郎
    南野陽子
    AKITSU ALPHA
    百匹目の牛
    細田 均

文書名:事務局から公開を禁じられたメール   細田

なんでこれが公開不可なのか、また「公開」の場で話し合えないのか不明ですが、選挙に関連したかたのご参考までにメールにて転送しておきます。

(資料1)
$09837477 97/04/09 17:10:15

発信者:SIGスタッフ
受信者:細田 均

文書名:SIG「Books」主宰の件

細田 様

 日頃はPC−VANをご利用いただき、ありがとうございます。
 さて、このたびSIG「Books」主宰者のふみ様から、次期主宰者候補として、細田様を推薦したいとのご連絡をいただきました。つきましては、細田様のご意志を確認させていただきたく思います。
 SIGの主宰は、PC−VANの会員の方で、そのSIGのテーマに精通している方で、SIGの活動を円滑にそして継続的に運営していただける方にお願いしています(最短でも2年以上はつづけていただきたいと思っております)。
 SIG運営については、ボランティアとしてお願いしており、電話代などは自己負担で、SIGを運営サポートする時間、労力も相当必要ですのでSIG主宰者につきましては、現在、20才以上の方にお願いしています。

 細田様がSIGの主宰を希望される場合、その後の手順は次のようになります。
・次期SIGOP候補のかたに、SIG運営のガイドライン等をお送りいただき、SIGスタッフにて内容の検討をさせていただきます。
・次期SIGOP候補のかたのこれまでの活動状況やこれからの運営方針によっては、SIGスタッフで検討の上ご遠慮いただく場合もございます。
・ガイドライン等の準備ができましたら、SIGスタッフより次期SIGOP候補のかたに『SIG主宰のご案内』をお送りいたします(郵送)。
・次期SIGOP候補のかたから、”SIG主宰お申込書”(『SIG主宰のご案内』に同封)に記入・捺印の上SIGスタッフあてにお送りいただきます(郵送)。
・SIGOP候補のかたとSIGスタッフ担当者で面談を行います。面談は基本的に平日の昼間に行います。場所は、東京近郊にお住まいのかたは弊社までおいでいただきますが、その他のかたは別途相談させていただきます(出張等で東京におみえになる機会の多いかたはその時にあわせて東京で、そのようなご予定のないかたの場合にはSIGスタッフが近くまでお伺いして面談させていただきます)。
・面談終了後、SIGOP候補のかたに今後SIGの主宰をおまかせするかどうか、SIGスタッフで最終的な検討を行います(この結果、ご希望にそえない場合もございます)。
・SIGOP候補のかたに正式にSIGの主宰をお願いします。これにともなって、「このSIGについて」や「SIGガイド」を変更します。
 これらの手続きがすべて終了した時点で、SIGOPの交代となります。なお、SUBOPは新しいSIGOPが決まった後、SIGOPから推薦していただきます。
 まずは、細田様にSIGを主宰するお気持ちがおありかどうか、確認させてください(これまでのご活動の実績やこれからの運営方針によっては、ご希望にそえない場合もございますことを、あらかじめご了承ください)。また、交代手続きがすべて終了するまでは、ふみ様にSIG「Books」の主宰を続けていただきます。
 なお、SIGスタッフからのメールの内容を参加者の皆様にお伝えする際には、細田様の言葉になおしてお伝えくださるようお願いいたします。そのまま転載することはご遠慮ください。話し合いの都合上転載が必要な場合には、あらかじめご相談いただけますでしょうか。
 今後とも、よろしくお願いします。ご不明の点がございましたら、どうぞお問い合わせください。
              SIGスタッフ  森
(資料1おわり)

(資料2)
$10418682 97/04/15 15:52:33
発信者:SIGスタッフ
受信者:細田 均
 CC:BOOKS

文書名:SIGの運営方針について

細田 均  様
(写)ふみ 様

 日頃はPC−VANをご利用いただき、ありがとうございます。また、SIG「Books」の主宰者交代につきご連絡いただき、ありがとうございました。

 それでは、SIG主宰者交代の手続きをはじめさせていただきます。まずは、細田様ご自身のSIGの運営方針をお聞かせください。SIG「Books」をどのようなSIGにするのか、SIGの方向や性格などについてのお考えを確認させていただきたいと思います。
 次に、「SIG運営のガイドライン」の提出をお願いいたします。これは「このSIGについて」に掲載していただくことになります。次の5項目についてご連絡ください。
  1.SIGのテーマ
  2.SIGの運営方針
  3.SIGの運営ルール
  4.メッセージ削除の基準
  5.参加を制限する基準(本機能を付加する場合のみ)

 特に「4.メッセージ削除の基準」と「5.参加を制限する基準」については、具体的な手順を含めて明記してください。例えばSIG「テニスネットワークジャパン」(TNJ)のガイドライン等を参考にされるとよろしいかと思います。お送りいただいたガイドライン案もとに、細川様とSIGスタッフで検討を重ね、最終的なガイドライン案をまとめます。
 なお、参加制限機能につきましては、追ってご説明いたします。
 また、先日細田様からお送りいただきましたガイドライン案は、このままでは認めることができません。大幅な修正の必要がございます。今後の運営に関してのSIGスタッフ側からの提案も含めまして、ご説明させていただきます。

1.SIGのテーマ
 従来の「本と雑誌」というテーマから電子メディアまでテーマをひろげるということでしょうか。
 SIGスタッフでは、現在のSIG「Books」の運営は「本と雑誌」というテーマに沿っていない部分が多くみられると判断しております。本来のテーマから大きくはずれる場合には、SIGの閉鎖もやむをえないと考えております。
 今回テーマをひろげるということでしたら、あくまでも「本と雑誌、またそれから発展した電子メディア」ということでお願いいたします。

2.SIGの運営方針
 SIG主宰者はSIG運営の主体であり、SIGの活動が楽しくかつ活発に行われるか否かは主宰者の双肩にかかっているともいえます。SIGの目的を達成されるよう責任もって運営して下さい。
 掲載したメッセージについての責任は掲載者自身にありますが、SIGOPはSIG参加者の方々が楽しく活動できるように運営してください。

3.SIGの運営ルール
 SIG運営のための会議室を設置することは、差し支えございませんが、SIGの運営に関する最終的な決定はSIG主宰者が判断してください。
 次期SIGOPをSUBOPの中から選ぶという方法は、SIGの運営を滞らせることなく引き継ぐには良い方法だと思います。しかし、今回の主宰者交代が長引いた原因でもあり、そのようなことを繰り返さないための対策はお考えでしょうか。また、近日中に従来の形での「SUBOP」というものがなくなりますが、これは「運営の協力者」と置き換えてよろしいでしょうか。
 SIG運営に関する会員からの苦情、主宰するSIG内における会員間のトラブル等、主宰するSIGに関する一切の紛争については、SIG主宰者が自己の責任において解決すべく努めてください。
 SIG主宰者は、その主宰するSIGに参加する会員がBIGLOBE会員規約第28条、PC−VAN会員規約第35条に定める会員の義務を遵守し、SIG活動が円滑かつ楽しく行えるよう呼びかけを行って下さい。

4.メッセージ削除の基準
 上記の項目でもご説明いたしましたが、SIG主宰者は、その主宰するSIGに参加する会員がBIGLOBE会員規約第28条、PC−VAN会員規約第35条に定める会員の義務を遵守し、SIG活動が円滑かつ楽しく行えるよう呼びかけを行って下さい。
 場合によっては不適当なメッセージを事務局が直接削除または削除要請する場合もございますが、それを理由にSIG内の不適当なメッセージを放置することのないように願います。また、ファイル削除等の要求を直接事務局へ連絡するようにとの文章は改めてください。

5.参加制限について
 この項目については、追って詳しくご説明いたします。
 この機能がなくても正常な状態で運営されるのであれば機能の付加を強制するものではございませんが、現在までのSIG「Books」の運営状況を見る限りでは、SIGスタッフとしてはこの機能を付加したほうが良いと考えております。すみやかに運営方針を決め、再度ガイドラインを提出してください。

 また、現在のSIG「Books」のフォーラム『5.路傍の石』および『6.乱丁&落丁』の廃止を提案させていただきます。これらのコーナーの現状でのご利用方法を見るかぎり、本来のテーマからはずれたメッセージが数多く見受けられます。これらのコーナーを温存したまま、「テーマに沿った運営」を行うことは難しいと思われます。

 重ねて申し上げますが、SIGスタッフとしてはこれまでのSIG「Books」の運営が正常な状態であったとは考えておりません。主宰者交代のこの機会に、真に「本」を中心としたコミュニケーションを図るためのSIGに生まれ変わっていただきたいと願っております。

               SIGスタッフ  森
(資料2おわり)
(資料3)
$10418685 97/04/15 15:53:51
発信者:SIGスタッフ
受信者:細田 均
 CC:BOOKS

文書名:参加制限機能機能について
 近年、電子掲示板あるいはSIG等で、PC−VAN会員規約に反する恐れのある行為が見受けられます。また、SIG内フォーラムにおいて、SIGの雰囲気、活動を乱すようなメッセージ、または、SIGのテーマとは無関係な広告掲載によって、その活動に支障が出るSIGが出てきております。
 これらの問題に対しましては、本来、SIGOPからの注意または警告により、メッセージを掲載した本人が自主的に掲載を止めることが望ましい解決方法でありますが、この方法だけでは問題を根本的には解決できない事態が発生することが予想されます。
 ご承知のとおり、事務局としては、全SIGに対して「メッセージ削除機能」を既に付加しておりますが、SIGOPによるこの機能の行使によっても、これらの問題を円満に解決できない事態が出てまいりました。
 そこで、SIGOPフォーラム(SIGOPのみが参加できるCUG)におけるSIGOPの方のご意見等を踏まえ、この問題について検討してまいりました結果、事務局では、SIGの円滑な運営のためには、本機能の導入が不可欠であると判断致しました。
 また、本機能を導入するにあたり、一般の会員の方にはSIGをご利用されるにつき、事前にSIGのテーマ、運営方針、運営ルール等を一読のうえ、それらに従いご参加頂くよう事務局から案内を致します。従いまして、今一度、一般会員の方がSIGに参加する為のガイドラインを明確にして行きたいと考えております。
 具体的には、全てのSIGについて、
  1.SIGのテーマ
  2.SIGの運営方針
  3.SIGの運営ルール
  4.メッセージ削除の基準
  5.参加を制限する基準(本機能を付加する場合のみ)
を各SIG内の「このSIGの案内」に明記していただきます。
 また、さらに「SIGとコミュニティガイド」の中の「SIGとコミュニティについて」において「参加制限機能付加SIG一覧」を掲載し、本機能を付加したSIGを明示いたします。
 本機能の行使により参加制限された会員からの苦情に対する処理が必要となってくる場合もあると思われます。会員から苦情を受けた場合、または会員との間に紛争が生じた場合、できるだけSIGOPの方の責任において解決すべく努めてください。

●参加制限機能の付加リリースまでの手順
1.下記の5項目について、貴SIGの明確なガイドラインを、各項目毎に、箇条書きにまとめてお送り下さい。

  1)SIGのテーマ
  2)SIGの運営方針
  3)SIGの運営ルール
  4)メッセージ削除の基準
  5)参加を制限する基準

  ※ 本機能の行使にあたっては、慎重にご対応願います。本機能の恣意的な行使を避けるためにも、上記5項目をできる限り客観的かつ公正・明確な基準となるようにして下さい。特に5)参加を制限する基準に関しては、以下の(1)及び(2)の項目を含めた基準として規定して下さい。
(1)参加制限される対象行為
A)SIG活動を著しく妨げるメッセージを再々にわたり掲載した場合。
  <例>
  ・意味のないメッセージを多量に掲載した場合。
  ・SIG又はSIGOP、その他のSIG参加者に中傷や誹謀を繰り返し、本来のSIGのテーマから外れて、本来のテーマが見えなくなってしまった場合。
B)SIG活動、テーマと全く関係のないメッセージを再々にわたり掲載した場合。
  <例>
  ・ダイヤルQ2等を宣伝する広告メッセージを掲載した場合。
C)法令違反のおそれのあるメッセージを掲載した場合。
 <例>
  ・第三者の著作権侵害にあたるメッセージを無断で掲載した場合。

(2)参加制限機能の行使の手続き
   <例>
  ・会員へのSIGのテーマ、運営方針、運営ルール等の徹底
      ↓
  ・SIGOPからの違反行為を行った会員へ自主的削除の警告

  ・SIGOPによるメッセージの削除

  ・再度同様なことを行った会員に対して、参加制限を行う旨の警告
      ↓
  ・SIGOPによる参加制限機能の実行

  ※ 手続きのステップを行う場合、常にSIGのテーマ、運営方針、運営ルール等を掲載者に警告して下さい。

2.お送り頂いた内容は、事務局にて速やかに検討させて頂き、対応させて頂きます。また、お送り頂いた内容は、SIGOPの方と事務局とで協議検討の後、合意された内容を、SIGOPの方にそのSIG内の「このSIGの案内」に掲載して頂くことになります。

3.本機能の行使にあたっては、次の点を遵守していただくようお願い申し上げます。
1)事務局と合意したSIGのテーマ、運営方針、運営ルール、メッセージ削除の機能及び参加を制限する基準を、「このSIGの案内」に必ず掲載してください。
2)参加制限される対象行為であるかの判断にあたっては、恣意的な判断を避け客観的に公正に判断して下さい。
3)実際の行使にあたっては、事前に電子メールやフォーラムを用いて、掲載者に対して、十分な注意喚起と警告を行って頂き、それでも改善されない場合に限り行って下さい。
4)「メッセージ削除機能」または本機能の行使に関する会員からの苦情、若しくは会員との間に生じた紛争については、できる限りSIGOPの責任において解決すべく努めてください。
5)SIGのオープニングメッセージには、SIGが「このSIGの案内」に記載される運営ルールに従って、運営していることを明示してください。
6)以前にトラブルが生じた会員に対して、本機能を行使する場合においても、SIGOPが今般改めて定めたルールに従って最初から手続きを踏んだうえで行って下さい。

4.単に意見の異なる会員のSIGへの参加を排除する等、本機能を濫用していると事務局が判断した場合、SIGOPを解任させて頂くことがありますので、本機能の行使にあたっては、十分注意して下さるようお願い致します。
(資料3おわり)

(資料4)
$10722403 97/04/18 16:31:37
発信者:SIGスタッフ
受信者:細田 均
 CC:BOOKS

文書名:メールの転載について ほか

細田 様
(写)ふみ 様

 日頃はPC−VANをご利用いただき、ありがとうございます。
 お問い合わせいただいた件でございますが、先日SIGスタッフからお送りしたメールの転載はお断りいたします。お送りしたメールの内容はSIG「Books」の参加者の皆様の判断を仰ぐ内容ではございません。細田様がどのようなSIGの運営を考えていらっしゃるのかお伺いし、またSIG主宰者としての適任かどうかを判断させていただくための、質問と提案です。

 また、前回のメールでも申し上げました通り、SIGスタッフではこれまでのSIG「Books」の運営が正常な状態であったとは考えておりません。つまり、現状のガイドラインでは、SIGをテーマに沿って円滑に運営していくことは困難であると思われます。このため、現在のガイドラインをそのまま踏襲したものを出されましても、お受けできません。

 なお、次期SIG主宰候補者が決まった後に、運営方針やガイドライン等を伺うということは、あらかじめふみ様にご連絡しております。細田様は、SIG内選挙の途中で候補者がSIG参加者に対してフォーラム内で発表した運営方針に対して、SIGスタッフが意見を申し上げるべきだったとお考えなのでしょうか。
(資料4おわり)

(資料5)
$11360304 97/04/24 16:29:52

発信者:SIGスタッフ
受信者:細田 均
 CC:BOOKSb

文書名:SIG運営方針について ほか
細田 様
(写)ふみ 様

 日頃はPC−VANをご利用いただき、ありがとうございます。

 まずは、SIGスタッフからのメールの公開の件でございますが、SIG内への転載をご遠慮いただくのはもちろんのこと、当然ながらPC−VAN内外の他の場所での公開もお断りいたします。
 次にガイドラインの件でございますが、これは「法律に違反しなければよい」という種類のものではございません。円滑にSIGを運営していくためにガイドラインを定めるのであり、SIGスタッフとしては細田様の案には足りない部分や適切でない部分があると判断しております。
 以前にお送りいただいたガイドラインを一切変更したくないとお考えならば、SIGの主宰をおまかせすることはできません。
 前にもお伺いいたしましたが、細田様はSIG「Books」をどのようなSIGにしたいお考えなのでしょうか。ぜひお聞かせください。
 現在のSIGの運営は正常な状態ではないと思いますが、次期主宰者への引き継ぎが終了するまでは、SIG「Books」の主宰者はふみ様です。現時点では、次期主宰者が決定するまではふみ様を解任する予定はございません。
 なお、仮にふみ様が今後も(交代をせずに)主宰をお続けになりたいとお考えでしたら、あらためで運営方針やガイドライン等をお伺いし、適任かどうか判断させていただきたいと思います。
 また、今回のSIG内選挙がはじまる前に、候補者のこれまでのご活動や運営方針等によってはお断りするということは、あらかじめふみ様に申し上げておりました。
               SIGスタッフ  森
(資料5おわり)
なかなか、この「森」さんという人は、人の扱いかたを知らないようで…。「正常な運営とは思えません」「(メールの公開は)お断りします」って言って、そういう口調のかたの下でボランティアするのは、ちょっと、ねぇ、って感じなんですね。これ、就職活動でNECに行って、こんな応対する人が出てきたら、もうそれだけでどんなにいい会社でもNECだけはカンニンしてほしくなるぐらい(まぁ自分に選択肢があったとしたら、ですが)、個人的にはチョー嫌、って感じです。
ただ、現状では「降りる」と私が明言するとどうやら「次点の人」が次期OPに自動的に決まる、っていう選挙前のシステムらしいので、それでは何のために選挙をやったのか不明なので、あくまでも私は降りません。

「森」さんにもう、決めてもらいますわ。私の「ガイドライン」を飲むか、森さんが自分でBOOKS運営するか、それとも他にもっといい案があるか、です。
                                 細田
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